私の9月の夏休みチャレンジ その1。

ヴァイオリンを習っている友人より、
ヴィヴァルディのヴァイオリン協奏曲のピアノ伴奏を頼まれました^^
一緒に合わせる感動の日が楽しみです!
癒しと、エネルギーがもらえそう!
不思議なことに、自宅で久々にヴィヴァルディのCD聴いていたら、
この友人から、ヴィヴァルディの伴奏お願い電話がかかってきたのですよーー。
シンクロニシティだわーー。
夏休みチャレンジ その2。
9月の敬老の日にちなんで、
ある高齢者施設に、音楽療法のボランティアに行くことになりました^^
今通ってる短大の音楽療法コースの1、2年の中から約5名で参加します!
軽い体操あり、歌唱あり、鑑賞あり、ゲームあり(曲あてクイズ)などなど、
1時間ほどのセッションを現在計画中^^
私は、秋にちなんだ曲で、「里の秋」や「赤とんぼ」、「もみじ」
などなど、6曲くらいピアノ伴奏を担当する予定です^^
入所されている高齢者の方と、お昼ご飯も一緒にそこでいただくので、
どんなコミニケーションができるか、こちらも楽しみです!
夏休みチャレンジ その3。

8月の終わり、クラスメイトのフルートの発表会を見に行きました。
フルートの音色にとてもリラックスできる自分がいました。
私も学校の合奏の授業で、この4月からフルートをはじめたばかり。
とても人前で演奏できるレベルではありませぬ。
でも、フルートはピアノと違い、どんな場所でも演奏できるメリットがありますよね!
(持って移動できるから。ピアノは重いから、場所が固定されますよね。
電子ピアノという手はあるけれど。)
音楽療法士になったら、ピアノだけでなく、
この移動できる楽器が弾けることってぜったいプラスになるはず。
(音色も違うから、受け取るほうの感じ方にもヴァリエーションが増えますよね)
だから、卒業するまでに、人前で弾けるくらいになれるよう
この夏休みもコツコツ練習したいと思います。
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この春、短大の音楽科音楽療法コースに通うという一歩を踏み出しました。
「音楽」に向かって一歩足を踏み出したら、
「音楽」が、向こうから次々とやってきます。
あたりまえのことかもしれませんが、
「こうなりたい、こうしたい」と思ったら、
その方向に一歩踏み出して、あとはどんどん歩いていくことなのかな。
その先で、別れ道がきたら、そのとき選択すればいいのだし、
きっとそのときは、選択できる力がついているだろうし。
違う道だったと、思うときがきても、歩んだ道は無駄にはならないはずだし。
だから大切なのは、初めの一歩を踏み出すこと なのかな!
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